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マラッカ航海日誌補遺

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特定のサイトが閲覧できないトラブル【マレーシア】

マレーシアから。 「ココログ」が検閲されているのか?と思ってしまった。 ココログのホームページ自体が閲覧できない。 ココログのブログもどれを開いても閲覧不可。自分のだけではない。ココログが検閲されているのかと思ったが、ココログだけでもない。 その他の会社の多くのブログも閲覧できなくなっている。 ライブドアブログも駄目。fc2とYahooブログは閲覧でき、管理画面に入ることもできる。 日本のサーバーにアクセスできないのか?海外にサーバーのある会社のサイトにはアクセスできるということか。
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オーストラリア人に乗っ取られた 北海道のリゾート 【アジアの国が白人を受け入れて得るものなし:失うばかり】

すでに旧聞に属すると思いますが、日本がこんなふうになっていくのは主に海外に滞在している日本人としても不愉快であり、不安でもあります。

イスラムやヒンドゥのような頑固な戒律あるいは強固な穢れ意識を持たない現代の日本人が、国内に白人を受け入れて勝手なことをさせていれば、行き着く先は日本全体がタイ北部、チェンマイのようになる(あるいはタイのビーチのようになる)ということ

そのときの国民の精神の荒廃は、残念ながら現在のタイをしのぐものになる可能性がある。

日本では小学生の援助交際もあるようだが、いずれ毛唐が白昼堂々と日本の女子小学生を連れ歩くようになるだろう。そのとき警察は白人のやることには手を出せない(「ネットカフェで英会話を教えてやってただけだ」「ただの友達だ。何が悪い」・・・・どんなふうにでも開き直れる。そして警察官の「英語」をおちょくり毛唐得意の嘲笑交じりのネチャっこい「ニヤケ」とともに無視するだけ)。

日本には不敬罪もない。令状主義が厳しく守られている。日本の警察権力が弱体であることを大いに悔やまなければならないという、民主主義を普通に尊重する者としてはたいへん残念な事態になるだろう。

かつて日本が貧しかったころ、幸いなことに「グローバリズム」はなかった。白人ツーリズムのシステムも確立していなかった。しかし、今度貧しくなるとしたらそのときは前と同じ状態に戻ることはできない。彼らが作って押し付ける「フェアなルール」の下、白昼公然と、国の深奥から、日本人の精神と肉体の内奥から、「目に見える」形で白人たちに食い荒らされていくことになる。そして彼らの公然たる蚕食の現実をわれわれが容認せざるをえないという事実によって、彼らのより奥深い支配が「合意事項」として確立し固定する。

白人、ましてやオーストラリア毛唐。

各種掲示板やメールを見渡しても、国の内外を問わず、とくにオーストラリア人で不愉快な思いをしたという体験を多数見聞きする。

以前「小さな反日を見逃すな 反日「破れ窓」理論」という記事で書いたように、白人の本丸であるアメリカを正面から敵にまわすことは当面無益だが、周辺の「破れ窓」をこまめに補修していくことで内外の意識を変え、事態を全体として徐々によりマシな方向に向けることができるのではないか(まずはそれをやるしかないのではないか)と考える。

その意味でもこういう小さそうな問題に注意を向けることは重要だと思う。

2流3流白人の実態をしっかり暴き出し、二度とキレイゴトを言ったり説教をしたりできないように叩いておくことで、白人世界の外堀を(すこし)埋める効果がある(とはいえ、それでも彼らはキレイゴトを言うことをやめないだろうし説教もやめないだろう。それが彼らの「文明」と「野蛮」に関する信仰である。しかし効果は多少薄れる)。3流も1流も彼らの本質は所詮同じ。

オーストラリア人に乗っ取られた 北海道のリゾート町

http://www.j-cast.com/2006/09/19003017.html

経営はオーストラリア企業が大半で、地元に恩恵なし

   これによって倶知安町の経済も活気付いているかというと、そうではないらしい。駅前商店街はシャッターが下りたままの商店街がすくなくない。コンドミニアムの経営はオーストラリア企業が大半。地元の宿泊施設もオーストラリア企業に買われているという。また、「ニセコ花園スキー場」もオーストラリア企業の経営に代わった。同観光協会は、「コンドミニアムの建設や運営は地元企業ではないため、(経済的な)恩恵は少ないんです」と寂しそうに打ち明ける。さらに、地価が上がりすぎて「地元の人たちが手を出せなくなってしまった」と、人口減少の心配まで出ているのだという

まさに植民地になりかけているということだろう。

白人がいったん空間を作ってしまったら決して取り戻せなくなることを肝に銘じなければならない。彼らにとっては日本人よりロシア人のほうが「近しい」のである。

オーストラリア人、オランダ人、ドイツ人、北欧人など(周縁白人)の悪行の実態を暴き出しきっちり叩いておくことには意義がある。

オーストラリア人で嫌な思いをした体験、危険な目にあったり人種差別された体験、アジアでの彼らの悪行の実態、など、コメント欄に常時募集中。

プラサート Prasat

5月27日。

チョンジョム(Chong Chom)のイミグレ前の広場から、10時半ごろ発のミニバスでプラサートPrasatに向かう。すいている。40分ほどでプラサート着。

プラサートはバスターミナルの辺りは町だが、それ以外はがらんとした田舎。バイタクの案内で、バスターミナルから3キロほど離れたところの国道沿いにある真新しいホテルに入る。一泊550バーツ。セブンイレブンもバス停の近く。かなり不便な立地。

バンガロー風のいいホテルだが、離れに立つレストランには感じの悪い毛唐がやっぱり陣取っていた。外を歩いていてもギロっと睨みつけてくる。タイではこんな田舎町も毛唐から自由ではない。毛唐フリーな空間はないと思ったほうがいい。北部の山村などに舞い込んだらかえって毛唐濃度が濃くなることを覚悟しなければならない。

毛唐はアジア系のツーリストの存在自体が気に入らない。

リゾートはそこがアジアであれどこであれ、白人(と女奴隷)だけの空間であってほしいというのが毛唐の願いであるのみならず、権利要求でもある。

スーリンの街中で大きな毛唐がボウゼンを気取って歩道に突っ立ちタバコをふかしていた様子を思い出す。

オヤジだがそこが自分だけの舞台であるかのように気取って立っている。歩道の幅の半分以上を占領しているが平気だ。

ポーズをとって突き出したタバコの火先すれすれを地元の女子学生のグループが避けるようにして通っていく。が、毛唐はまったく意に介さない。

毛唐がいったん空間を作ったら、その範囲で他者、ことに有色人種は完全に「物」またはケモノ(野蛮な敵)になる。

毛唐にいったん空間を作らせてしまったら取り戻すことは不可能である戦争しかない。しかし、普通の戦争で一番強いのも毛唐(=白人国家アメリカ)なのだ。だから「普通じゃない戦争」が必要になるのだろう。

タイの街中でタバコを吸う毛唐は多い。くわえタバコ、歩きタバコ、ポイ捨ても平気である。

「よその国にお邪魔しているから遠慮して」などという日本的な観念は、いうまでもなく彼らにはもともとない。そういうことは聖書にも書いてないからである。

こういう毛唐を野放しにしておきながらテレビに映るタバコにいくらぼかしを入れても喫煙防止の効果はあまりないだろう。

悪い生活習慣から子供たちを守るためには、タバコにぼかしを入れる前に毛唐にぼかしを入れることがぜひとも必要である。街中から毛唐を消さなければいけない。これは日本も同じことである。

タイに行くような人間の喫煙率は高い。タイヲタ日本人の喫煙率、アル中率も平均に比べて非常に高いのではないか。

        
町から隔離されたホテルは、いくら快適であってもやはり自由感がない。特に暑いところでは長い道を歩くのは大変である。このときは変な客も目に入らずよかったが、ひとつでもイヤなことがあるとそれから逃げられない感じになるかもしれない。

国道を10分ほど歩いたところにある108というコンビニに行きミネラルウォーターをたくさん買う。

28日。

午前10時前にプラサートのホテルをチェックアウト。床がタイル張りだったことを除いてはなかなか快適なホテルだった。タイル張りの床はよくない。ジャワのチパナスのゲストハウスでタイルに滑って怪我をして以来、タイル張りの床を歩くと股間のあたりがすくみ上がるような感覚を覚える。

バスターミナルに行く。スーリンに向かう。今度は大きなローカルバス。15バーツ。ミニバスも来たが満員。ミニバスには冷房があるが、満員ならすいたローカルバスのほうが快適だろう。

サロンをはいたよく日に焼けたクメールのおばさんがミニバスに乗り込む。おばさんといってもおそらく20台後半だろう。サロンをはいてバイクを運転している人。そんな姿もちらほら見られる。(ミャンマーではありふれたことだが)。

月曜日はここでも黄色を着ている人が目立つ。黄色のポロシャツを着た毛唐オヤジがいる。サロンをはいているような人はたいてい普通の格好。

大型ローカルバスは時間がかかる。40分ぐらいかけてゆっくりスーリンに入る。

前と同じSang Thongホテルの同じ部屋に入る。

スーリン・プラザ(ショッピングコンプレックス)の3階にもうひとつインターネット屋を見つけた。きれいですいている。機械もいい。前払い制、一時間20バーツ。中央制御になっていて勝手に日本語が入れられなかった。タイ語は入っているが「東アジア言語」が入っていない。しかし、スタッフがあれこれ苦労して私のWindowsXPホームエディションのCDを使って何とか日本語を入れてくれた。

29日。

スーリンに戻ってみたら30バーツのコーヒーショップの感じのいい女の子が消えていた。オヤジは変わっていない。代わりにちょっときれいな感じの子がいたが英語はまったく話さない。前の子の方がよかった。

31日。

木曜日だがタイは祝日。ネット屋は子供でいっぱい。スーリンプラザも子供だらけ。

コーヒーショップにいたとき、真っ黒いタイの子供の手を引いて歩いている白人オヤジを見かけた。

白人の「児童買春」と「養子」「孤児の保護」はそれぞれ紙一重の関係にあり、相互浸透しているといって良い。

白人国家においては「養子」「孤児保護」名目の児童性的虐待が深刻だろうが、彼ら白人は根拠もなく(彼らの主観的な根拠はある。「野蛮」)「アジア」(日本を含む)では彼らの国々以上にそのようなことが蔓延しており、また「自由」であると思い込む

そしてつぎつぎと「アジア」にやってくるのである。白人の児童愛好家が「アジア」に来てそれを試みない理由はないだろう。

6月1日。

スーリンの町も乞食が多い。

スーリンプラザにはゲームのほかにカラオケボックスもある。ガラス張りで中が丸見えなので悪いコトはできない。休日は女の子でいっぱいになる。

カシコーン銀行(泰華農民銀行)にいたら、中年のアロハシャツ・半ズボン毛唐がすたすたと店内に入ってきた。そのまままっすぐ奥の部屋まで行き、トイレを使い、黙って出て行った。

驚きである。ここは一応銀行。慣れている様子で在住のようだったが。

オーストラリア環境相、商業捕鯨めぐる日本政府の対応は「子どもじみたかんしゃく」

オーストラリアは(3流なだけに)最悪の人種主義白人国家である、ということを、日本人はもっとはっきりと認識すべきであろう。

>母親というのは、子供がかんしゃくを起こせばそれがかんしゃくだと認識するものだ。

こんな台詞は人種主義抜きには出てきようがない。

オーストラリア現役閣僚の台詞である。

この刑事犯クズ白人囚人国家が「日本より文明が進んでいる」という確信がなければ、こんな言葉は出てきようがないのだが、百姓しかいないオーストラリアのその確信を支える根拠は、白人国家であること、すなわち「人種」以外にはないだろう。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2234004/1649704

【6月3日 AFP】オーストラリア政府が3日、商業捕鯨の一時禁止(モラトリアム)を支持する内容の決議を採択して前週閉幕した国際捕鯨委員会(IWC)の決定に対する日本政府の対応が「子どもじみたかんしゃく」のようだとして非難した。

 米・アラスカ(Alaska)州で開催されたIWCの総会について、マルコム・ターンブル(Malcolm Turnbull)環境相は「日本にとって非常に好ましくない結果に終わった」と語る。

 同総会で日本政府は、20年にわたり継続している商業捕鯨の一時禁止(モラトリアム)の撤廃を訴えたが、これがかなわず、現在77か国が加盟しているIWCからの脱退や新機関設立を警告していた。

 オーストラリア放送協会(Australian Broadcasting CorporationABC)の取材に対し、ターンブル環境相は「『子どもじみたかんしゃく』は最終的に日本政府に良い結果をもたらさないだろう。日本政府は落ち着いてIWCでの失敗を振り返り、自身に対して『国際社会の意見を無視できるか』と問いかけるべき」と述べた。

 同環境相はまた、捕鯨をめぐる日本政府との交渉の在り方について、次のように語る。「日本にとって捕鯨は、国家主義的な問題だ。そのため、この問題をめぐる日本政府との交渉は友好的かつ率直で、建設的に行わなければならない。脅迫すれば、日本政府は自身の意見に固執してしまう」

「日本政府の対応を『子どもじみたかんしゃく』と呼ぶことは『建設的な交渉』からは程遠い」との指摘を受けたターンブル環境相は、この見解を否定。「日本政府を非難しているわけではない。母親というのは、子供がかんしゃくを起こせばそれがかんしゃくだと認識するものだ。会議の終了時に立ち上がり『脱退する』と警告するのは、どう考えてもかんしゃくだ」と述べた。

 オーストラリアは、商業捕鯨再開反対国の代表格で、日本の調査捕鯨についても厳しく非難している。調査捕鯨では毎年大量のクジラが捕獲されており、今年は、南極海からオーストラリア沿岸を通過して熱帯太平洋上の繁殖地に移動するザトウクジラ50頭を捕獲することが計画されている。だが、観光客をボートで連れ出し、東海岸沖でザトウクジラの見学をさせる「ホエールウォッチング」が巨大産業となっているオーストラリア国内では、同計画に対する非難が噴出している。(c)AFP

2007年06月03日 16:39 発信地:シドニー/オーストラリア

東南アジアに行けば、人口に比して格段に多いオーストラリア白人がアジア女を買いあさりアジア人幼女性奴隷を求めてうろついていることがわかるはずである。(人口比で言えば次がオランダ、ドイツ、イギリス、北欧諸国の順という感じだろう。なお、タイのビーチで堂々と幼女とじゃれあっているのはアメリカ人が多いようだ。もちろん同じことを日本人がやったら即刻現地警察が飛んでくる)。

白人というのは必ず逃げ道を用意していて、「ニュージーランド人には人種差別がない」などとほざくアメリカ人がいたりするのだが、白人である以上彼らの「体質」は変わらないと思ったほうがいい。

彼らは白人に生まれることによってひとつの特権的な世界的勢力にほとんど自動的に組み入れられるからである

とにかく、オーストラリア産品は買わない、オーストラリアにバカヅラ下げて旅行しない、あなたの英語教師がオーストラリア人だったらボイコットする(フィリピン人に変えてくれ、と要求すべき)、オーストラリア毛唐の犯罪(軽犯罪を含む)場面をビデオなどに取り警察に通報またはブログに上げる、という日ごろの心がけも必要。

「人種主義の理念」の前には人権も常識も吹き飛ぶ野蛮な国、オーストラリア:

オーストラリアのホテルでオーストラリア警察官、インドネシア・ジャカルタ知事の部屋に合鍵で侵入
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/06/post_aa4d.html

東南アジアにおけるオーストラリア人の生態実例
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/02/post_2261.html

オーストラリア人英語教師が児童買春・児童ポルノ作成で逮捕される ジャカルタ インドネシア
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/08/post_4b37.html

オーストラリア人が児童性的虐待で4年の刑 インドネシア
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/12/4_fb50.html

オーストラリア人ペド男、インドでも活躍 【ゴア】
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/03/post_d44a.html

シドニー白人暴動、「ビーチは白人のもの!」
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2005/12/post_11f7.html

オーストラリア在住女性からの手紙
http://ibrahim.blog49.fc2.com/blog-entry-97.html

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