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マラッカ航海日誌補遺

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「パッタヤー恒例、好色ファランが志半ばで連れ込んだ女2人組に薬物を仕込まれ強盗被害」 タイ

パッタヤー→パタヤ。恒例のようです。

ファラン→白人。(あくまで「白人」のことであって「ガイジン」のことではない。日本人は含まれない。白人ならどんな後進国人も「ファラン」)。

カンボジアではいまでも同時に2人の10才前後の幼女を自分の部屋に連れ込んだりする(時に逮捕される)白人がいるようだが、成人女性しかも太った30女を含む二人と。

私は同時に複数の女性とセックスしたことがないので(したいと思ったこともないが)、どうやって楽しむのかやり方がわかりませんが、なんとこの男は66歳。

アイルランド人ってところが隙のあるところなのかも。手口も伝統的なもの。

ファランが色白の太った女を買うのは珍しい感じがする。これも質実なアイルランド人ならではの趣味なのかもしれない。(たいていの白人男は色黒で痩せた〔われわれから見ると〕醜いアジア女を好むと思う。顔はだだっ広いが脚は細いとか)。 

タイの地元新聞を読む」より

パッタヤー恒例、好色ファランが志半ばで連れ込んだ女2人組に薬物を仕込まれ強盗被害

17日午後、チョンブリー県のパッタヤー地区の住宅内で66歳のアイルランド人男性が荒らされた室内で意識不明で倒れているのが発見された。

 意識を回復した男性は警察に対して、前日夜半にパッタヤーのビーチエリアで2人組の女と一緒に寝る約束をして家に連れ帰った所で、2人組に飲まされた缶ビールに仕込まれていたと思われる薬物により、ベッドの中で2人組とじゃれ合っている最中に激しい目眩と共に意識を失ってしまい、以降の事は記憶に無いと語っているという。2人組の内の1人は30歳くらいの色白太めだったという。

 これまでの調べで、室内にあった32万バーツの現金やパスポート、クレジットカード等が入った金庫がまるごと盗まれていた他、ノートパソコンや携帯電話等総額約50万バーツが強奪されていた事が確認されている

 警察側は、2人組の女が同様な犯行を繰り返してきた常習犯で、また室内から重量物の金庫が盗まれている事から男が共犯として関与していると見て、被害者に前歴者の写真との照合を依頼した上で今後の捜査方針を決定するとした。

posted by Jean T. at 02:00| 社会

しかしすごい被害額。

常習犯らしいが、警察がこういう犯罪をある程度大目に見ていて、徐々に土人売春産業から足を洗おうという明確な意図があるのなら、それなりに評価してやってもいいかもしれないが。
 

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神聖なチョモランマはタイ人およびタイ国王を拒否

「プミポン・タイ国王にタイ人初のエベレスト登頂をプレゼントする計画だったが」

こういういかがわしい動機で神聖な領域を侵そうとするなら拒否されるのが当然だろう。

豚を食べないといえばイスラム教を思い浮かべるが、ヒンドゥ教でも豚はあまり食べないと思う。ヒンドゥ世界で豚を食べる人は下位カーストの人やカースト外の人ではないだろうか。

豚は不浄な動物という古来の知恵があるように思う。

豚好きの代表は中国人だが、タイ人も豚大好きである。豚の皮のてんぷらや豚の血を固めたゼリーは「タイ料理」の代表格だろう。

タイ人はタイ料理しか受け付けないようだ。ヒマラヤにも豚肉や豚皮を持ち込んだのだろうか。

エベレスト、タイ人初登頂ならず

【タイ】チョモランマ(エベレスト)登頂を目指したタイの登山隊が悪天候のため頂上まで350メートルの地点で登攀(はん)を断念した。今年80歳の誕生日を迎えるプミポン・タイ国王にタイ人初のエベレスト登頂をプレゼントする計画だったが、南国出身者にヒマラヤの風は冷たかったようだ。

 登山隊はタイ国営テレビ局TITVの職員4人、タイ海軍の士官、下士官3人ら総勢9人で、TITVで連日、登山の様子が放送された。このうち海軍の3人が11月初めに第4キャンプまで到達したが、強風で36時間足止めを食い、頂上アタックを断念した。

http://www.newsclip.be/news/20071119_016410.html

 
ヒマラヤでは「アジア系のゴミ」の散乱が(ことさら)問題にされることが多く、白人などはそれを見て「ゴミの不法投棄はアジアの文化だ」などというそうである。

(もちろんこの種の白人の言論は結論が先にあって、それにあてはまる材料をいつも探しているだけなのだが)。

しかし、あのタイ人たちがヒマラヤでどういうゴミの処理の仕方をしていたかは想像に難くない。変な日本語が入ったパッケージを散らかしてなければいいのだが。
 

中国人学校に4年通ったのち国立学校で5Aをとったムスリムインド人の少女 マレーシア

東南アジアで異人種間といえば、いがみ合っているかそうでなければ強いほうに諂っているか、というふうに思い込みがちである。イスラム教徒は孤立して他と対立しいがみ合い、色が黒ければ色白民族・階級から虫けらのように扱われ・・・というふうに。しかし必ずしもそういう関係ばかりでもないようだ。(なおこの「イスラム教徒が孤立している」という思い込みは、タイを中心にしか東南アジアを見られない人によくあるタイヲタ的な東南アジア観であって、実際は東南アジアの人口の約40パーセントがムスリム)。

この子の名前はSyahmi Iman Khan、12歳。見てのとおり、名前からもわかるとおり、イスラム教徒のインド人。マレーシア人。

Imgp3574

(本日付New Sunday Timesより)
 
彼女は中国人学校に4年間通ったあと入学した国立の学校でこのたび5Aをスコアした。マンダリン(北京語)、英語、マレーシア語(公用マレー語)を流暢に話す。英語が一番苦手なのか、本人は英語はBを予想していたが予期に反してAが取れたとか。

彼女の両親は(どういう動機かわからないが)4人子供たちをみんな中国人学校に通わせている。  

タミル系インド人にもムスリムはいるがこの記事にはタミル語の話はまったく出てこないので、彼女はきっとタミル系ではないのだろう。

マスジッドインディアあたりでは色白のムスリムインド人が偉そうにしている。

彼女の家族にはマレーシアのインド系社会に居心地が悪い理由があるのかもしれない。

しかし、自分の肌の色にかかわらず、自分の居場所、属すべき共同体、付き合う人々、を選ぶ自由があるということはいいことだ。

日本式「国際化」主義のように、精神的な「同化」を尊び、さらには混血による遺伝子同化さえ賞賛し、なんでもまぜこぜにしようとするやりかたは、結局は均質化による全体主義を招くだけだろう。それは、現に支配する「強者」の支配をさらに強めることでしかない。

白人による徹底的なレイプが行われ、人種改造がなされた中南米では社会の貧富の差、階級の差が、「白人の血の濃さの差」としてほぼ忠実に表れているという。

つまり、「白人の血の濃さ」が階級差に直接反映される。下層に行くほど白人の血が薄くなり、上層にいくほど白人の血が濃くなる。そして貴族的な支配階級はほぼ純白人ということになる。最上層はスペインやイタリアの上流階級と同じくもはやラテン系とさえ言えないのかもしれない。

異人種間の混血の危険性、特に「白人」との混血の危険性を忘れてはいけないと思う。

混血と「国際化」とは関係がない(「日本国際化主義」はその程度のものなのだろうが)。

それはむしろ複数主義に反し、少数派、貧者、弱者をさらに抑圧する結果になる可能性が高いと思う。

ミャンマーに散在するネパール人は、大東亜戦争時イギリスがビルマ戦線動員し日本軍と闘った英軍グルカ連隊の兵士の子孫である。

しかし、彼らは地元の人間と婚姻することはあまりしないようである(地元の人と混血している人もいたが上級カースト出身ではないようだった)。

私がチャイントーンでであったネパール人家族はチェトリ(≒クシャトリア)で、爺さんが戦争でチャイントーンに来て定着したそうだが、嫁さんはネパールから呼び寄せたということだった。その後もネパール人としか結婚していないという。若い兄ちゃんたちも、ネパール人としか結婚しないと言っていた。おそらく同じカーストとしか結婚しないという意味だろう。

伝統を守って暮らしている世界中の多くの人たちにとって、血脈は「宗教」に近いものだと思う。

イスラム教は普遍的な世界宗教だが、イスラム教徒は近親婚を好むことが多い。(マレー人はゆるい方かもしれない。クランタン州の田舎のおっさんに「マレー人の娘を紹介するから結婚しろ。ムスリムじゃない?改宗すればいい」とか言われたことがある)。

外国語を覚えることは結構なことだろうが、乱交は国際主義ではない。

「異人種との乱交は国を滅ぼす」ということを日本人はいまさらながらよく頭に入れておかなければならない。

イスラム教が男はクリスチャンやユダヤ人の女と結婚してよいが女はイスラム教徒の男としか結婚してはならないとしている意味もよく玩味したほうが良い。同胞の女を異邦人に売ってはいけないということだと思う。

複数主義としての世界化にとっていちばん重要なことは、やはり「棲み分け」だと思う。

そして、いま現に世界中でさかんにこの「棲み分け」を踏みにじり、複数主義に挑戦しているのが「白人」の勢力である

日本女が外国語を学習するときは、北京語、英語、マレー語ぺらぺらのこのムスリムインド人少女の顔と身なりを思い出すといいかもしれない。
 

マンチェスター・シティが3人のタイ人選手と契約へ

サッカーのことはよく知らないし、イギリスのサッカーチームなどにそもそも興味がないのでなんともいえませんが、イングランドのチームがアジアの特定国の選手を同時に3人も契約するということはそうそうあることなんだろうか。

いうまでもなく、マンチェスター・シティというチームは、タイのタクシン前首相が買収したチーム。

City manager Sven-Goran Eriksson, who took the helm after Thaksin bought the club in July, is due to arrive in Thailand on Friday to make the signings, said Vittaya Khunpleum, chairman of Thai side Chonburi FC.

Two of the players -- Suree Sukha and Kietprawut Sai-aeo -- come from his club, while the other player is Theerasil Daengda from Bangkok's Muangthong-Nongchok United FC, Vittaya said.

He said the chairman of the Football Association of Thailand told him about Eriksson's visit and the signings, and hailed it as a chance to showcase Asian and Thai football.

http://sg.news.yahoo.com/afp/20071112/tsp-fbl-eng-pr-tha-mancity-thaksin
-47c0590.html

タイの選手がイギリスに出て行くことが「アジアとタイの」サッカーを紹介するのに役立つ?

Vittayaというタイ人のこの発言は、まるでタイがアジアの代表のような口ぶりだが、タイのサッカーはアジアを代表するといえるほど強いのか?

だいいち、タイ人がアジア人の代表というのは「アジア」の恥辱以外の何ものでもないだろう。

タイ人が欧米に出て行って「アジア」にとって良いことはひとつもない。

まず、タイ人ほど外国に出て行儀が悪いのも少ないだろう。

まだ数が少ないので目立っていないだけで、先日もクウェートで、タイ人出稼ぎ労働者たちが酒に酔ってモスクに乱入し、エジプト人労働者たちと乱闘になったというニュースがあったばかり。

異教徒集団が酒に酔ってモスクに乱入、である。

中国人がどんなに無作法な悪党でもこういうことはやらないだろう。タイ人ほど白痴ではないからだ。

マレーシアにはみ出してくるタイ人や、ミャンマー・チャイントーン詣でをしてシャン州を荒らしまわるタイ人を見れば、タイ人が海外に出るとどんなふうに振舞うかがわかると思う。

「お金持ち」で教育もある(=英語を話す)タイ人が、昼間から泥酔して大騒ぎをし、アジア系とみれば自分たちのほうが「格上」とばかりに偉ぶった態度をとる。

東南アジアでは常にローカルにタイ語を押し付けようとし、現地語は一切話そうとしない。

茶店の店員などをまるで召使のようにあごで使おうとする。

タイ人の白人崇拝・有色人種差別はタイでは確立した「制度」だが、聞くところによれば、欧米に出稼ぎに出たタイ人もまた現地でも白人に媚び、有色人種客等をことさら差別する点で他に例がないほど目だっているそうである。

タイ人はそのように振舞うことが「白人に愛される」近道だということをよく知っているし(白人の本音のど真ん中に応えているということでもある)、そのような形で「白人に愛される」ことがうれしいのである。

このようなタイ人に(日本を含む)アジアを代表させて良いと思うか?「タイ人」が「アジアの代表」として見られることに耐えられるか?

しかしすでに、多くの欧米白人にとっては(愛すべき)アジアといえば思いつくのは「タイ」であろうし、白人にとってタイがアジアの代表になりつつあるという憂うべき現実がある思う。
 

41歳ロシア人男が少なくとも19人の女児を性的虐待 プノンペン カンボジア

6人の女児の性的虐待の告発により先月逮捕されたロシア人ビジネスマン、アレクサンダー・トロフィモフAlexander Trofimovが、少なくとも19人の女児を性的に虐待していたらしいことがわかった。他13人の女児らの被害の申し立てによって明るみに出た。これにより、トロフィモフのケースはカンボジアで過去最悪のぺドフィリア捜査となった。
17日付マレーシア紙New Straits Timesの報道。

KLモノレール クアラルンプル

おのぼりさん、というか百姓丸出しでやってみた。

ブキッ・ナナス駅からブキッ・ビンタンへ。

ジェットコースターみたいで楽しいんですが。

このビデオは音がうるさいです。

戦争だな。 <オーストラリア>野党が日本の捕鯨監視で軍隊派遣を主張

本当に、戦争やったほうがいいだろ。

日本はオーストラリアのようなチンピラ国家から国家と国民を守るためにも、ぜひ憲法を改正して南太平洋まで独自に海軍を派遣できるようにする緊急の必要があるといえる。

オーストラリアが「捕鯨監視」で軍隊派遣してくるなら、日本は「人種差別監視」でイージス艦を派遣し、この危険な国オーストラリアとオーストラリア人全体を常時監視すべきだろう。

とにかく、オーストラリアははっきりと日本を仮想敵国と見ているということ。その基礎にあるのはクジラ=人種主義である。

前にも書いたが、白人にとって「白人」は「人間界のクジラ」なのである。

だから、牛はいくら殺してもいいがクジラは決して殺してはいけないのだ。

クジラは白人が自己を投影している動物であり、捕鯨反対とは「白人の特権を守れ」という叫びにほかならない

とにかくもう戦争。

ところで、インドシナやインドネシアなどの人の見ていないところでオーストラリア人にかち合ったときわれわれがとるべき行動は明らかだろう。旅行者はそのための準備もしておこう。毛唐になめられないためにはひごろからの努力が必要である。
 

11月15日20時4分配信 毎日新聞

 【ジャカルタ井田純】オーストラリアの野党・労働党の報道官は15日、豪州近海での日本の調査捕鯨監視のために、軍偵察機などを派遣すべきだとの方針を示した。同国では今月24日の総選挙で、労働党が11年半ぶりに勝利する可能性が高まっている。

 AAP通信などによると、労働党で外交問題を担当するマクレランド報道官は15日、記者団に対し「捕鯨船の活動を監視するため、適切な場合には豪軍を派遣する。現在は全く監視が行われておらず、証拠を集めることが重要だ」と述べた。

 豪州はこれまでも反捕鯨の姿勢をとってきたが、現在のハワード政権は日本との関係を重視する立場から、軍派遣などの強硬措置は避けてきた。これに対しラッド労働党党首は、より厳しい対応をとるよう政府に一貫して要求。同党は5月に、軍艦船を送って捕鯨船に対する臨検や拿捕(だほ)を行う計画を表明し、これを「軍に海賊行為をさせるようなもの」と環境相が批判するなど論争になっていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071115-00000104-mai-int
 

フィリピンで小6少女自殺 比社会に衝撃

ニフティの「アバウトミー」という質問で交流するサービスで、「自分を価値ある存在だと思ってる?」という質問を出したら、フィリピンに住んでいるらしい人から「ばかなことを言っちゃ行けません」と叱られた。

私は別にばかなことを言ったつもりはないのだが、「フィリピンではそんな質問は成り立たない」のだとか。

さらには、「ここは子供も見るかもしれない」からというわけで、私の質問を見て「落ち込む」子供たちがいるかもしれない、それを心配にしたのだ、などという。

そんな質問はネットに書いちゃいけないということらしい。

本当に世間は広いというか、いろんな考えの人がいるということだけど、「アバウトミー」が子供に有害なら、このブログなんてのは地獄ですねと思った次第。

フィリピンではみんな自分に価値があると思っているということだが、それはキリスト教の教えによるものということか。

しかし日本でちょっと読んだ(半分くらいで飽きたけど)14世紀のカトリック修道士が書いた「キリストにならいて」という本には、「自分を賎しく無価値なものとみなしなさい」という教えが繰り返し説かれていた。

自分を「無価値」と考えたからといって、直ちに落胆したり落ち込んだり、あるいは死にたくなったりするということではないと思う。

かえって自分の「価値」を信じていて、それがひっくり返ったときに思わず死にたくなるということのほうがありそうである。

ともあれ、タイ人少女だったらこの少女の境遇では自殺しなかったような気がする。タイ仏教徒だったらすぐに汚く生き延びる道を模索できただろう。

もっともこの少女は、自分に生きる価値がないと思って自殺したというわけではないのだろう。

 

「勉強したい」貧しさでかなわず… 小6少女自殺、比社会に衝撃

【マニラ=吉枝道生】フィリピン南部ミンダナオ島ダバオ市で、小学校6年生の少女(12)が自ら命を絶った。貧しさを苦にしたとみられ、子供の自殺がほとんどない同国で衝撃が広がっている。

 地元紙「インクワイアラー」などによると、少女はマリアネット・アンパーちゃんで、今月2日、自宅で首をつって死亡。少女の家は電気も水道もなく、貧困層が住む地域の中でも特に貧しかったという。

 自殺の前日、少女は学校で必要なものを買うため、父親から100ペソ(約260円)をもらおうとしたが、建設作業員の父親は仕事がなく、お金を渡せなかった。翌日に父親は借金をしてきたが、少女は既に命を絶っていたという。母親は工場などで働いていたが、収入はわずかだった。

 死後、少女の枕元から手紙が見つかった。視聴者の望みをかなえる人気テレビ番組あてで、「私の望み」として「勉強を全うすること、自転車、学校のかばん、靴、両親の仕事」を挙げていたが、投函(とうかん)されることはなかった。

 少女は交通費や食費が足りずに学校に行けないことも多く、学校の隅で泣いている姿が何度も目撃されていた。

 フィリピンではカトリック教徒が多いこともあって、子供の自殺はほとんどみられず、議論が沸騰。政府の責任が問われる中、アロヨ大統領は飢餓・貧困対策として、10億ペソ(約26億円)の追加拠出を表明した。また、自殺した少女の家族には、仕事の提供や寄付などの申し出が相次いでいるという。

(中日新聞)

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007111490093211.html


ディーパヴァリの日のヒンドゥ寺院 クアラルンプル

@Niftyビデオ共有というのができたので、手元にあった動画を試しにアップロードしてみた。

使っているデジカメはペンタックスの一番小さいやつ。このデジカメで動画が撮れるなんて最近まで意識したこともなかったが、Youtubeなどを見るようになって興味を持ち始めた。もちろん試験的段階。

手ぶれしまくりで、そのうえカメラの動きが素人撮りエロ動画のようにいやらしくさまよっている。

門の左右にある椰子はお祭りの日だけの飾り。

@Niftyビデオ共有の削除基準はいろいろ試してみないとわからないだろうと思う。

Youtubeでも「沢尻エリカの舞台挨拶」がしつこく削除されていたと思う。

「白人のいる風景」問題でニフティが私に言って来た「登場人物すべてのココログ掲載許可がなければならない」という基準を適用していては、こういう素人動画サービスはほとんど成り立たっていかないのではないかと思う。

上の動画も寺院に出入りする人にとっては一種の盗撮動画のようなものかもしれない。もちろん顔の映っている通行人一人一人の撮影許可があるはずもない。

今日の技術ではチラッと映っている顔から相当正確な肖像写真を再構成することも、その気になれば可能なようである。

しかしこれを不可とすれば、旅行で撮った動画などはほとんどネットにあげてはならぬということになる。

Youtubeでも本来の趣旨は自分を表現しましょうということなのだろうが、実際はそういう動画のほうが少ないだろう。自分を撮っている動画で他人が見て面白いというのがむしろ少ないと思う。

 
特殊な場所に行ったら、特殊な「風景」をビデオに撮って、ビデオ共有やYoutubeにアプロードしてからブログにあげる、というのがいいかも。

上げたところで動画が削除されていなければ、それはすでに社会的に共有され一般に公開されている情報だということである。ブログはそれを転載しただけである。

公開されている動画の転載を理由にそのブログ全体を閉鎖するというようなことは、ブログ提供会社に一片の理性があるならしないだろう。そんなメールでも来たらさらにお笑いの種が増えるということになる。

問題は、動画は下手クソが際立ってさらに見苦しくなるということ。
 

「漂流の羽根」

このところすっかり入れ込んでいる曲がこれ。

鬼束ちひろの「漂流の羽根」という歌。

http://www.youtube.com/watch?v=U-caAtkzv18
(武道館ライブUltimate Crash '02 at Budokanの様子)

そのうち飽きるだろうと思って繰り返し聴いているがなかなか飽きない。

これでもかこれでもかと聴いても私は飽きない。

大切なことは他人に話すと色あせるものなので、これを書いたことで「漂流の羽根」にも飽きることができるかもしれない。

infection」も決して飽きないような気がしたが、日本で1ヶ月以上毎日聞いていたらやはり少し飽きてきた。しかしそれでもウンザリはしない。

そのくらいしないと「克服」できないところが私の頭の悪い証拠なのかもしれないが。

「漂流の羽根」は、「螺旋」とか「シャドウ」の流れに属するような印象で、「infection」のような華やかさはない。むしろ地味な歌。

「Sugar High」の他の曲にあるような抽象的な言葉や解釈不能な表現が出てくるわけでもなく、「祈り」も「神」も出てこない。

鬼束ちひろの作品に「神」ではない「あなた」が出てくる曲は少ないと思うが、この曲には普通の人間と思われる「あなた」がでてくる。

しかし、ここでもやはり独自の乾燥した間接的な表現が魅力になっていると思う。

(残念ながら今はもう出せなくなっていると思われる)安定した低い声が耳に心地よい。

ホテルで寝る前に聴くのにぴったりな曲です。

「漂流の羽根」を含む商品

   

 

“スペイン国王、ベネズエラ・チャベス大統領に「だまれ」と激怒”というニュース

ウヨ系ブログを見てみたら、「よく言った」なんてのもあったが、彼らがどういう見識からそういうことを言っているのか疑問である。

私は、スペインの歴史的悪行の数々を思えばスペイン国王などよりはよほどチャベスのほうにシンパシーを感じるし、第一面白い。十字を切りながらブッシュを悪魔と決め付ける演説にはマネのできない面白さがあった。

スペイン王室などというのはスペイン国民とはほとんど関係がないといってもいいくらいではないだろうか。ヨーロッパ白人王族・ゲルマン系王族の汎ヨーロッパ的な血縁ネットワークの一環でしかないだろう。

2ちゃん的ネットウヨは、権力、権威に阿ることがすなわち愛国的な態度で、トクアに対抗する態度だと思い込んでいることが多いようだが、本当にそうだろうか。

まず、国内的に見ても、現在の日本の「権威」はもとより、「権力」、実力組織も、トクアから日本人と日本の誇りを守ってくれそうにない。

白人から日本人の生命財産、日本国の秩序を守ることが現にまったくできていない日本の権力組織が、相手がトクアだったら一転して日本人と日本国を守ってくれると考えるほうが見当はずれ、楽観的過ぎるだろう。

国際的には、さらに重要なことだが、日本は国際的秩序において「権力」も「権威」も有していないという事実を直視する必要がある。

たんにアメリカ権力の不安定な庇護の下にいるというだけである。

国際的には権力も権威も白人に帰するのであり、このルール変えるには次の世界戦争(どのような形式になるかはわからないが)を待たなければならないだろう。

つまり日本は権威の外にある国なのだ。だから、国際的に現にある権力や権威を利することがらは、究極においては日本に不利な結果をもたらす可能性が高いのはむしろ当然だろう。

2ちゃんねらーが、日本はこんなにすごいんだ、こんなに世界で(白人に)愛され認められているんだ、というような自慰的スレを立てているのを見ると(最近は見てないのでどうなっているかわからないが)本当に情けない気持ちになる。

日本は世界においてはカネ以外のものはほとんど何も持っていない。そしてそのカネはアメリカが何とか吸い上げたがっている。カネを全部吸い上げてしまった暁には「日本全土の沖縄化」くらいが落ちだろう。さらには日本のタイ化である。条件によっては中国への列島売却もあり。日本は現金抱えてふらふら歩き言葉も通じずへらへらして言い値で何でも買っている旅なれないバックパッカーみたいなものだろう。

http://www.afpbb.com/article/politics/2310269/2338064

このニュースを見るとイベロ・アメリカ首脳会議(Ibero-American summit)なるものが存在するそうである。イベロというのはイベリア半島のことだろう。スペイン、ポルトガル系の国々の会合。英語圏はもちろん、フランス語圏もこういうつながりを持っているだろう。

日本がこういう国際的ネットワークを持っているだろうか、と聞くまでもなく、まったくありえないことである。

われわれはもっと血縁と言語(日本語)を「国際的に」重視する必要があると思う。

 

土曜日のデモ

10日土曜日、クアラルンプールでかなり大規模なデモがあった。

デモ隊はマスジッド・ジャメに集まってムルデカ広場に向かい、私は行き当たらなかったが、催涙弾が飛び放水車が出動するかなり派手なものだったとか。マスジッド・インディア周辺のインド人商店が催涙ガスの被害を受けて店じまいを余儀なくされた。

新聞によればこの10年来最大規模のデモだったとか。10000人くらいが動員されたらしい。(AFPの報道では30000人規模のデモ)。

デモを呼びかけたのは複数の野党で、中国人政党からイスラム政党のPasまで含まれているよう。

新聞の写真を見る限りデモ参加者は色黒のマレー人ばかりに見える。

機動隊がかなり上手に鎮圧したようである。つまり死者は出さなかった。催涙銃の水平撃ちぐらいはしただろうが、実弾は撃たなかったようである。実弾を撃っていたら欧米メディアが大騒ぎしただろうが、特にそういう報道はない

早くもウィキペディアに記事が出ている。

http://en.wikipedia.org/wiki/2007_Bersih_Rally

 
デモ参加者がなぜか揃いの「黄色いシャツ」を着てイスタナ・ヌガラに押しかけ国王に直訴したというのが気になる。

黄色いシャツを着て国王に直訴、ってのはどこかの国のようだ。

たまたま黄色いシャツを着ていたデモに関係ない人も警察にしょっ引かれることがあったとか。

しかし警察はデモ隊がイスタナ・ヌガラに直訴状を提出することは認めたらしい。国王はその日(機転を利かせて?)クアラ・トレンガヌを訪れていて不在だった。

http://iscariot.cocolog-nifty.com/times/2007/11/post_c9e8.html
 

「悩み」と「存在」の話

旅行先にいると周りのことがよくわからなくなる代わりに、古い記憶が変に鮮明に浮かび上がって来ることがある。

大学のときの一場面。

同級生の女の子が私に向かっていきなり「何を悩んでるの?」と聞く。

私は何も悩んでいなかったが、「何も悩んでいない」というのが恥ずかしいような気がしたので、ちょっと思わせぶりに黙っていた。

すると彼女はまるで用意していたかのように、思い出すも恥ずかしい言葉を発した。

「存在?」

本当ですよ。信じられないかもしれないけど。

私は「存在」なんてものを「悩み」になる問題として考えたこともなかった。

そんなことに悩んでいるように思われるのはあんまりだと思ったので、すぐにそれを強く否定し、実は悩みごとがあるという方に話を向けた。

「カノジョがいなくて・・・その(エッチできるカノジョ)」と思い切って言ってみた。

彼女は驚いたような目で私を覗き込み、「本当にそんなことで悩んでるの?」と聞く。

「そんなこと」?そんな軽いことか?

私が素直に「そうだけど」と答えると、あきれたような顔をして話をやめてしまった。

それ以来彼女からは「存在」と「悩み」の話は一切出なくなった。(めでたしめでたし)。

男子大学生にとっては(エッチできる)カノジョがいるかどうかは大問題であり、重大な「悩み」の種だろう。彼女はスレてなかったのか、そういうことがわかってなかったようだ。

本命や2番目くらいの女の子とはなかなか話す機会もなかったりするのだが、彼女は4番目くらいだったためかよく話をした。ヤリタイと思ったこともなかったからだろうか。

この悩みの解決策としては3番目くらいで折り合うことができるかということなのだろう。

2番目くらいになると男子大学生ならほぼ読まずに実行ボタンを押すことになってしまうと思う。

当時、友人が難しい(人生)問題で悩んだりしているのを見るとちょっと不思議に感じた。人間はもっと簡単にできているものだと思っていたので。人から(人生の)悩みなどを聞かされると気持ち悪くなるだけだった。

自分は自殺などありえないと思っていたし、そういう誘惑に駆られたこともまったくない。生とか死とか生きる意味とか疎外とか、そういう類の話をすること自体に嫌悪を感じた。

しかし、私はなぜか他人からその種の悩みをいきなり打ち明けられることが多いほうだった。初対面で10分もしないうちにしみじみと悩みを打ち明け始める人もいた。

ただ、悩みを打ち明けてしまった人はほぼ例外なく失望し後悔したようで、見当外れな怒りをぶつける人もいる。

彼らは私も彼らが悩んでいる悩みを知っているものと思い込んで打ち明け話をしたのだろう。しかし、話しているうちに私がまったくそういうことで悩んだことがないことがバレてしまう。

まじめな悩みを話した相手が女日照りとか手元不如意とかいうレベルのことでしか悩んだことがない人間であることがわかってしまうと、そんな人間に悩みを話してしまったことを後悔するよりもその相手に対して失望を超えた怒りを感じるようである。
 

オランダ下院、従軍慰安婦問題で日本に謝罪要求決議

オランダはインドネシアを350年間植民地支配し、「最悪の植民地支配」といわれるような支配を行った。日本軍が負けてインドネシアから撤退すると「再植民地化」戦争まで仕掛けたのである。

白人植民地においては白人による現地女性レイプや性奴隷化、ゴーギャンがやっていたような遊びは日常茶飯事。

牛はバクバク食べていてもクジラは「心優しい動物だから」「知能が高いから」決して殺してはいけない。「牛も心優しい動物なんですけど」、「人間も知能が低い人はそのぶん命の重みが減るってことですか」、といくら言ったって彼らの頭には入っていかない、というのと同じ仕組みで、彼ら白人には自分たちのこのような主張の理不尽さがまったく理解できない。

というか、理解したくないことは最初からまったく理解できないように都合よくできているのが「白人の論理」らしい。「バカの壁」は実は権力=ゲバルトによって支えられているのである。

白人にとっては、「白人」は「人間界のクジラ」であり、ブロンドの白人女性ともなればイルカに昇格である。クジラやイルカは、ブタや羊とは命の重みが最初から当たり前のように違うのであり、そんな当たり前のことは論じる必要がないのである。

バンドゥン近郊のチパナスという温泉村のあるゲストハウスで、英語もまったく話さない主人が、突然私に戦争の話をし始めたときのことを思い出す。インドネシア語で。

端的に言って、日本軍が来たのでインドネシアはオランダから独立できた、という意味だったと思う。

日本や日本人に対する非難めいたことは何も言わなかった。そういうことを言っていれば言葉が通じなくてもおおよそわかるものである。

私は無愛想な旅行者で、そこは日本人ツーリストが来るような宿でもなく、私を喜ばせて彼らに得なことはなかった。その宿はまったくぼろうともしなかったし、売春婦を押し付けてくることもなかった。

そのおじさんが「ティガ・ラトゥス・リマ・プロ・タフン」(350年間)と切々と何度も語っていたのが印象的だった。

それでもインドネシア政府は、どの国に対しても「過去の恨みつらみ」を訴えるようなことはしたくないようである。

何かで読んだところによれば「自分たちには歴史と誇りがあるから」だそうだ。

「歴史」も「誇り」もない恥ずかしい国に限ってこういうことを大声でわめきたがるということなのだろう。
 

11月10日19時7分配信 読売新聞

 【ブリュッセル=尾関航也】オランダ下院は、第2次大戦中のいわゆる従軍慰安婦問題で、日本に謝罪や賠償を求める決議案を全会一致で採択した。

 この問題に関する議会決議は欧州では初めて。米下院が今年7月に同様の決議を採択したのが「飛び火」した形だ。

 地元メディアによると、8日の本会議で採択された決議は、旧日本軍が戦時中、アジア諸国や西欧出身の女性を「性的奴隷」として働かせたとして、日本政府に元慰安婦への謝罪、賠償を求めている。決議に法的拘束力はないが、フェルハーヘン外相は同日、決議を日本政府に伝達する意向を示した。

 オランダ国内では、日本占領下のインドネシアの慰安所で働かされたというオランダ人女性らが、日本に謝罪を求める活動を展開しており、日本政府の姿勢に批判的な世論が強い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000111-yom-int
  

タイから粘着コメントのkinokoをアクセス禁止にしたらYahoo掲示板でこのブログの宣伝を始めてくれた ニックネームが「kuantan4567」だってさ(藁

こんなの。

日付のある紙片というブログ
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/05/post_b7d1.html

コメントを書いたら、なぜか逆切れされて、バックパカーでタイ娘と結婚してて置き屋が好きな粘着質アラシにされちゃいました。
ちょっと・・なあ。笑
でも本人はアクセス数が増えて喜んでいるみたいなのでURLを乗せておきます。わたしはもうコメントしたくないっていうか・・彼は自分の都合悪いコメント、反論できないものは掲載しないんですよね。
一言で言えば、精神がかわいそうなひとのブログで笑えます。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835401&tid=a5bfa5a4bfma4ka4ojra4la4bfa4o&sid=1835401&mid=4

  
こいつ(kinoko)の頭には「白人コンプレックス」論はちょっと難しいと思うが、どうやらこれをちょっと読んで、私が「白人を美しいと思っている」という妄想に走ったらしい。 

 
好きなこと書くのはいいとして、こいつYahoo掲示板でのニックネームが「kuantan4567」だって。

何のつもりなんだろうかね。Yahoo掲示板でもkinokoでいけばいいのに。

こいつKuantan行ったことあるのか?

私にとってはKuantanは主観的に聖地なんで・・・・(なぜという理由を説明するのは非常に難しいんだけどね。たんにマスジッドが綺麗だからというだけでもない。そこがひとつの長い旅の結論だったような経験があった)。

 
長文コメントを繰り返してきて、はっきりと「君とのおしゃべりはもうやめたい」と書いてコメント欄も閉じたのに、すぐにまた別の記事にコメントしてくる。

そのコメントを表示しなかったというのでブチ切れて、私を「屑」呼ばわり。・・・・

投稿されたコメントをどう処理するかはブログ管理者の専権だということもわからないらしい。

まあこれが在タイ者の「精神」の平均水準なんだろう。

 
「アクセス数が増えて喜んでるみたい」なんてのもタイヲタらしい恥ずかしい発想だね。

ブログ作っていない人にかぎってこういう発想をすることが多いようだが、自分でブログを作ってちょっとやってみればそう単純な遊びではないことがわかるだろう。

アクセスが増えればアフィリエイト収入が伸びるかもしれないと期待していたことがあったことは確かだが、今の実績から予測すると「真鍋かおりレベル」にならないと小遣い稼ぎにもならないということがわかった。(アフィリエイト主眼のブログは別だろうが)。

これだけ情報量の大きいブログになれば検索だけでもかなりの数のアクセスがあるのはむしろ当然のこと。

ニフティはもともとアクセスが少ないほうで、FC2の方が多い。FC2にバックアップした同一投稿のほうが検索上位に来ていることが多い。だから中にはFC2の「白人のいる風景」や「マラッカ航海日誌補遺」がメインのブログで「日付のある紙片」はその抄録に過ぎないと思っている人もいるらしい。

アクセスが増えるとkinokoのような異常な読者も舞い込んでくるようになり厄介なことが増える。そういうデメリットもある。

私がブログを続けているのは(ほとんど惰性だが)、私が特に読んでほしいと思うような部分を熱心に読んでくれて、(kinokoのように表面的に読んで勝手な解釈を下すのでなく)本当に共感してくれるコアな読者が何人かいることを知っているからである。

もちろんブログ云々とは関係なく、巻頭にあげている記事のアクセスは無条件に増えてほしい。少なくともこの男たちが国際手配されて逮捕されるまでは。

 
kinokoの長文コメント。
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2006/01/keng_tung_98b1.html

kinokoのぶち切れ。「屑」よばわりコメント。
http://iscariot.cocolog-nifty.com/kuantan/2007/10/antiforeign_hat_bf92.htm

kinokoのコメントはみなタイの同一プロバイダーからの書き込みです(タイのTOT-BB)。

kinokoの他にもmaitakeという名前でぶち切れコメントしてたけど一行目だけ見て削除しました。IPはほぼ同じ数字。

125.25.で始まるIPはコメント禁止にしてあります。

その他、タイの「true」からのコメントもできないようにしました。

 
ココログではついたコメントはブログ管理者が完全に編集できる仕組みになっているので、断りなく編集(一部削除、改変)して表示する場合もありえます。

今のところ私は「管理人お返事」という形で返事を書き込むことしかしてませんが、コメント編集の自由が管理者にはあるということ。ブログへのコメントはそういうものだと理解した上でコメントしてくれる人ばかりだといいんですが。

ブログの情報内容に対する権利は(他からの転載部分を除き)コメントも含めてブログオーナーに属するものだと私は思います。
  

性差指数、「タイは52位」「日本91位、マレーシア92位」 世界経済フォーラム

お約束のように北欧諸国がトップに並ぶ。この種のインデックスではそれは調査するまでもない既定事実のようである。

そしてタイ51位、中国73位、日本91位、マレーシア92位・・・・。

(タイは)女性の男性に対する専門・技術職の割合、中等・高等教育の割合などで世界一になった一方、女性の初等教育、国会議員の割合が100位以下だった。

初等教育で100位以下なのに中等高等教育で世界一、というのはよくわからない数字である。

タイ女の「専門・技術職」は、土人売春婦業、レンタルワイフ業、「ボディー・トゥ・ボディ」タイマッサージ」などを含み、タイ女の中等高等教育はレッドネックバーで毛唐客から英会話を習うこと、というのが国際常識なのだろうか。

マレーシアの女性の社会進出はタイなどより進んでいるように見えるのだが、イスラム国家という時点でボツになっているのだろう。「マレー女性がトゥドゥン着用を強制されている・・・」というような理屈で。

タイの土人王女が英語でもしゃべって白人ミッショナリーに媚びながらちょっとカネばら撒いたりするとそれだけで白人インデックスでは女性の社会進出が進んでいると評価される材料になるのかも知れない。
 

【タイ】世界経済フォーラム(WEF)が政治、社会、経済面での性差を調べた2007年版の「世界性差報告」で、タイは128カ国・地域中52位だった。女性の男性に対する専門・技術職の割合、中等・高等教育の割合などで世界一になった一方、女性の初等教育、国会議員の割合が100位以下だった。タイでは大学生や政府、企業のオフィスワーカーの過半が女性。工場や建設現場でも女性の活躍が目立つ。

 性差が最も少ないとされたのはスウェーデンで、2位フィンランド、3位アイスランド。東アジアでは、フィリピン6位、ベトナム42位、中国73位、インドネシア81位、日本91位、マレーシア92位、韓国97位だった。

http://www.newsclip.be/news/20071109_016277.html

 
10日のNew Straits Timesによると、昨年はタイ40位、日本80位。ひどい土人売春国家でも男も奴隷なら性差は少ないということのよう。

マレーシアは前年の72位から20位もランクを下げている。原因は議会や内閣に出ている女性の数が少ない(減った)からだろうという分析。

その他に、ポリガミーもマイナス要因になっているという。つまりこの評価は一夫一婦制を絶対とするキリスト教の価値観、西洋白人の価値観に基づくものということになる。マレーシアにそれほどポリガミーが見られるかどうかは疑問。インドネシアだと屋台のオヤジでも妻が3人いるとか平気で言う。なおインドネシアは今年81位、去年68位。
 

「常に妥当する言説」をあえて繰り返すことの意味 「良い人もいれば悪い人もいる」

「○人にもいい人もいれば悪い人もいる」というのは常に妥当する言説である。

この種の言説の「虚偽性」をこのブログでは何度か指摘してきたつもりだが、相変わらずこのような言説をナイーブに繰り返すコメントが投稿されるので、繰り返しになるが論じておくことにする。

なお、このブログはバッカパッカーのブログではない。また買春ツーリストのブログでもない。毎日「東南アジア 置屋」「少女」「幼女」「炉利」といった類のキーワードによる検索が多数あるが、このブログには買春ツーリストのための情報は一切載せていない。

ひとつだけ彼らの役に立つことを書いておくなら、いま東南アジアの「置屋」には「幼女」はいない。また外国人による児童虐待の取り締まりも厳しくなっており、そのような遊びは大変なリスクを伴う。小学生とセックスしたい者は東南アジアに行くより日本の出会い系か渋谷の町で探したほうが効率がいいだろう。だから、白人が日本の小学生を連れ歩くようになる日も近いだろうと憂慮されるのである。

本題に戻ると、「白人にもいい人もいれば悪い人もいる」というのは誰も否定できない事実である。

それがどのくらい否定できないかといえば、「中国人にも良い人もいれば悪い人もいる」「韓国人にも良い人もいれば悪い人もいる」「日本人にも悪い人がたくさんいる」さらには「法律にも良い法律もあれば悪い法律もある」「日本の法律にも悪い法律がある」というのと等しく、否定できない事実だということである。これらは形式的に否定できないという点で等価なのである。

したがってこのような「常に妥当する言説」はそれ自体内容のない言説であり、あまり意味がないはずなのだが、時に特殊の意味を帯びてくることがある。まず、無内容ながら形式的には誰も否定できないとすれば、それを大きな声で発することにより相手を黙らせる効果を持ちうる。

またそのような言説は、それが常に妥当し、それゆえに無内容だからこそ、その言説が行われる状況により、また何度も繰り返し行われることにより、言葉の直接の意味からは離れた特別の内容をもつようになることがある。

たとえば、その状況において多数派で政治的にも道義的評価のうえでも優勢なグループについて「良い人もいれば悪い人もいる」ということは、「悪い人もいるじゃないか」という指摘であり、そのグループに対する婉曲的な批判になる。

その状況において少数派で政治的にも道義的な評価のうえでも劣勢なグループについて「良い人もいれば悪い人もいる」ということは、「彼らも悪い人ばかりではない」と主張することと等しく、消極的な擁護になる。

このように、「常に妥当する言説」を行うときには、その言葉の意味内容が形式的に正しいかどうかよりも、それがどのような状況でそれが行われるのか、その状況でそのように言うことがどういう言外の意味を伴うのかが考慮されなければならない。また、そのような言説の現実的な妥当性を評価するときにも、言葉の形式的な意味よりもそれがなされる「状況」のほうに目を向けなければならない。

つまり「常に妥当する言説」の本当の意味は状況に依存するということである。

では今、「白人にも良い人もいれば悪い人もいる」と言うことはどういう現実の意味を持つか。

白人批判がタブーになっている日本のマスメディアでそのようなことが言われるとすればその場合には、「白人にも悪い人がいる」というところだけが意味を持つからやんわりと白人を批判したということになるかもしれない。

しかし、白人が政治的に圧倒的に優勢なこの世界と日本において、ようやく人々が白人の歴史的悪行に気づき始めたところの日本のネット上で、白人を批判し非難する者に対して「白人にも良い人も悪い人もいる」ということは、言い換えれば、白人を批判するな、ということを意味する。

また、「・・・人にも悪い人もいればいい人もいる」ということのもうひとつの意味は、人を集団ではなく個人として見よ、というドグマの反復でもある。

この「個人主義」理念も、それ自体としては否定しにくいものである。学校の先生からもそう習っているし、集団主義は格好が悪い、個人主義が格好がいい、という洗脳もどこかで受けて育ってきているのが大方の日本人だろう。

しかし、状況を客観的に見るならば、白人という現実に確固として存在するグループが、一つの世界勢力として白人ゆえの特権を持ち、その特権に対応する悪い性格を帯びているのが現実である。

そして、その構成員が世界中でその特権にあやかり同時にその悪性にもあやかるようにして振舞っているという現実が存在する。

にもかかわらず、白人に限ってはそのような一つのグループ、勢力としての評価を「禁じ」、あくまでアトムとして、「個」としてのみ評価せよ、というのがこの言説(「悪い人もいればいい人もいるだろ」)のもうひとつの言外の意味である。

彼らの言の虚偽性は、「集団主義的なレッテル張り」に反対しあくまで個として見よという傍ら、日本人のことに限っては「日本人は・・・・、日本人は・・・・」と平気で人括りにして論じたがる彼らの性癖において暴露されるだろう。

個人主義を標榜して日本ないし日本人を批判する者で、彼らの批判対象たる「日本人」を「個」として扱っているものがこれまであったことがあるだろうか?

彼ら「個人主義者」にとってはつねに、日本人のみは「集団として処理」して良い存在なのである。

つまりこの種の日本「個人主義」は、日本人のみは敵性国民として強制収容所送りにした白人たちの人種意識の投影以上の何者でもない。

個人主義の含意をもつ「悪い人もいれば良い人もいる」論は、白人人種主義の投影としての敗戦国日本「個人主義」の一表現に他ならない。「残滓」といえないほどに、今も生きて勢力をもつイデオロギーである。

最後に、「常に妥当する言説」は、形式的で無内容であるがゆえに、強い積極的な意味を持つことはできない。それは常に消極的で、懐疑的な意味しか持たない。

その言説が積極的な意味を持つことができないということはどういうことだろうか。

それはつまり、「常に妥当する言説」は現実を変える力にはならないということを意味する。

そして現実を変える性格を持たない言葉が繰り返されるということは、現実に力を持っている者の実効支配を容認するということを意味する。

すなわち今の場合ならば、この世界を現実に支配している白人勢力の実効支配を容認するということを意味する。

「常に妥当する言説」は、現実世界の「強者」の味方なのである。
 

「神を信じる」掲示を義務化 米カリフォルニア州の学区が高校で

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児童ポルノ画家の絵に44億円 サザビーズ

白人チャイルドセックスツーリズムのパイオニア、白人植民地セックス滞在バカンス遊びのパイオニア、そして児童ポルノ製作・頒布のパイオニアであるゴーギャンのポルノ絵画が白人マーケットで高く売れたようです。
 

ゴーギャンの作品に44億円=米

11月8日13時4分配信 時事通信

 【ニューヨーク7日時事】ニューヨークの競売商サザビーズで7日夜、印象派と近代美術のオークションが開かれ、フランスの画家ゴーギャン(1848~1903年)の作品「テ・ポイポイ(朝)」が3924万ドル(約44億3000万円)で落札された。
 この作品は1892年に南太平洋のタヒチで制作。若い女性のしゃがんだ姿が独特の色彩で描かれている。予想落札価格(4000万~6000万ドル)には届かなかったものの、ゴーギャンの作品としては、昨年11月に記録した過去最高値(4034万ドル)に迫る金額となった。 
 

タイ人の言いわけがあまり面白いので転載してみた 性教育と称して6年間に渡り実娘に性的虐待を加えていた酷い父親を逮捕

これがタイの仏教である。

 ソンクラー県ハート・ヤイ郡の警察当局は6日、14歳(報道により12歳)になる実の娘に対する性的虐待の容疑で50歳の男を逮捕した。

 この逮捕は、男の娘に対する日頃からの行状を見かねた男の姉からの告発により実現したもので、姉によると、男は2001年頃から娘に手をつけ始め、その後一端は止んだものの、2003年に妻と別れヂャナ郡からハート・ヤイ郡に娘と一緒に引っ越した頃から再度娘に手をつけるようになっていたという。

 男は警察の取り調べに対して2001年頃から娘に対して猥褻な行為に及んでいた事は認めたが、これまで直接的な性行為に及んだことは無く、あくまで若い男からの誘惑に対抗できる知識を授ける為に性教育の一貫として猥褻な行為に及んでいただけであると主張した上で、過去に出家をし仏の教えを学んだ者として実の娘に対するかかる行為が仏の教えに反するものではないという事は承知していたが、法律に違反するという事までは知らなかったと言い張っているという

posted by Jean T. at 02:00| 社会

 
ガイドブック等にも書いてあるとおり、タイの男子は若いころに一定期間出家してニセ坊主の気分を味わうという習慣があるようだ。

だから、元僧侶という男はいくらでもいるわけで「元僧侶の犯罪」からタイ仏教を批判するのは酷だということもできるように見える。

しかし、そのようなタイの仏教が確立されたタイの国家・社会体制の必須の環なのであり、タイ社会に深く根ざしたものなのである。

それは(本来の)「仏教」がタイの社会に根付いているという意味では決してない。

そうではなくて、「タイ仏教」なるものがタイ社会から切り離して考えられず、タイ社会を「タイ仏教」から切り離して考えることができないということである。

つまりそういう広汎な「元インチキ僧侶」たちの存在も含めて「タイの仏教」なのだといわなければならないと思う。

昔チェンマイでしゃべったことのある白人豚女は、チェンマイでタイ人の現地夫を囲っていて、そのカレは「元仏教僧」なのだといって自慢していた。滑稽だが、こうやって女に貢がせるのもタイ式「オリエンタル」商法なのだろう。
 

ところで日本ガイドブック「地球の歩き方」のタイ編は、「地球の歩き方」各国編の中で際立って歴史、文化、宗教や政治などに関する解説が少ない。

これはちょっと興味深いことだと思う。

「地球の歩き方」の理解では、このガイドブックを持ってタイに行くような日本人は、タイの歴史や文化には興味がないし、知る必要もないということなのかもしれない。あるいは、タイ編の編者にそういうことを解説する能力がないからのかもしれない。

東南アジアのドキュソ国の筆頭といえばフィリピンだと考えられているだろう。聞くところによるとフィリピン大使館というのは外交官の墓場と呼ばれているそうで、役人としての矜持や希望はいうまでもなく、人間としての最後のプライドも捨て去ったクズ連中の吹き溜まりなのだとか。

そんなフィリピンの「地球の歩き方」のほうが、しかし、歴史や文化や政治についてタイ編よりは多少まとまった解説をしているように見える。

フィリピンヲタになるためには最低限の英語の知識が必要で、学校でまったく勉強しなかった人間は遠慮してしまうのかもしれない。

しかし、タイヲタになるためには英語も数学も世界史も物理もまったく不要である。

タイ語とタイでの生活歴だけでタイを語るには十分だからというので、学校の勉強にまったく自信がもてないタイプの人間が日本での過去を清算するようにしてタイにのめりこんでいくのかもしれない。・・・だとしたら救いがたく情けないことである。

フィリピン大使館の問題は、外務省に入る段階ではそれぞれ勉強したのだろうが、入ってから堕落したということだろう。

タイの仏教
 

日本は絶対マネするな! 世界のベストホテル、100位以内にタイから5館=米雑誌の読者投票

アメリカの旅行雑誌の読者投票は決して「世界」の与論ではない。

東南アジアで黒人ツーリストを見ることはまれである。また黒人が東南アジアに来たとしても楽しい旅はまずできないだろう。

東南アジアでは黒人差別が最も少ないと思われるのはマレーシアだが、それでも、ちょっと滞在している間にもマレー人から黒人に関する偏見に満ちた忠告を受けることがある。

つまり、この雑誌に投票している読者、東南アジア旅行経験者のほとんどは白人であると思われる。

そして、白人ツーリストがアジアに期待するものは決して対等な人間の存在ではない

彼らがアジアに期待するのは第一に、白人が非白人地域において白人であるがゆえにもつところのいわば「位置エネルギー」を享受することであり、それを比較的安く安全に楽しむことである。

白人の位置エネルギー遊びとは、男の子が高いところから小便したら気持ちいいだろうと思うこととそう変わらない。それを実際にやらせてくれるのがタイであり、やってみたら結構気持ちよかったというわけである。

この「位置エネルギー」と安さが享受できないのなら彼らはアジアなどには来ない。地中海のリゾートにでも行くだろう。

タイのホテルは白人たちのそのような要求を十分に理解したうえで、それに直接応えてくれる。だから彼らはタイを選ぶのである。

タイ航空がこの種のランキングで上位に来るのもまったく同じ理由による。

だからこの種のデータは日本人旅行者にとって役に立つものではない(その日本人が白人でない限り)。

仮にこのようなランキングがツーリズム世界の圧倒的与論だったとしても、日本はこういうデータを気にしたり、タイのマネをしようとしたりは一切してはならない。

100位以内に日本のホテルがひとつも入っていないからといって反省したりする必要はないし、タイを見習ったりしてはならない。

タイが白人に愛されるのは便所国家の証明である。タイのように白人に愛される国になろうということは、タイのような白人のための便所国家、土人売春国家を目指そうということである。

経済が観光に依存するような国になるということは乞食国家になるということである。言い換えれば、売春国家、もっといえば便所国家になるということである。

そうでなくても、国が少しでも外国人観光に依存するということは、ハロウィーン騒擾で山手線で裸になってさわぐような白人たちの無礼講に「権利」のお墨付きを与えなければならないということを意味する。

ただでさえ白人に文句の言えない日本が、経済的にも外人観光に依存する国になるということは、たとえば山手線の中で白人が日本人少女をレイプしても捕まらず、止めにはいった日本人のほうが日本の警察に逮捕される国になるということだ。すでにその兆候はあるだろう。

そもそも観光などというのは賤業であることを改めて銘記する必要がある。英会話学校と同等に賤しい産業である。

なぜ京都人には性格のゆがんだ人間が多いと思うか?

部落が多いからか?チョーセンジンが多いからか?歴史の問題か?

そういうこともあるかもしれないが、それよりも何よりも、「京都」という存在自体が「虚業」であり賤業だからである。京都自体が「文化的売春婦」であり「乞食」であるからだろう。つまりは京都が日本を代表する「観光」地だからである。
 

http://www.newsclip.be/news/20071105_016158.html

【タイ】今年で20回目を迎えた米旅行雑誌コンデナスト・トラベラーの読者投票で、タイ南部プーケットのバンヤンツリーがホテル・リゾート部門の世 界8位に選ばれた。また、オリエンタル・バンコク、ペニンスラ・バンコク、シャングリラ・バンコクというバンコクのチャオプラヤ川に面したホテル3館がそ れぞれ22位、26位、34位にランクイン。プーケットのJWマリオット・リゾート&スパも98位に入った。

 1位はイタリア南部カプリ島のホテル・ラ・スカリナテッラ、2位はインド・ウダイプルのオベロイ・ウダイビラズだった。トップ100に入った日本のホテルはなかった。

 国際線の航空会社部門ではシンガポール航空が1位になった。日本航空は5位、全日本空輸10位、タイ国際航空は6位だった。

 

タイ人出稼ぎ労働者が酒に酔ってモスクに乱入 エジプト人労働者と乱闘 クウェート

タイ人には、日本人が伝統的に持っている(た)ような普遍的な敬虔の感情がないことだけはたしかである。

「タイ人が敬虔である、信心深い」などとは決して解説してはいけない。

彼らの「仏教」は、まずもって権威への媚びへつらいの形式であり人に見てもらうための喜捨であり礼拝である。内面的には、蒙昧からくるピー信仰の延長、個人的な現世利益とタタリ恐怖によって支えられたものにすぎない。

タイ人はお化けには縁があるだろうが宗教には縁がないということ。原始人のほうがタイ人よりは宗教的だっただろうと思われる。 
 

【タイ】クウェート紙のクウェートタイムズ(電子版)などによると、1日夜、同国の建設現場でタイ人とエジプト人の出稼ぎ労働者数百人が乱闘事件を起こし、120人が負傷、40人が病院に運ばれた。警官80人が出動し、事態は3時間後に沈静化したが、タイ人労働者は別の宿舎に移された。

 タイ人労働者が酔ってモスクに入ったことをきっかけに、エジプト人労働者がタイ人宿舎を襲撃したもよう。クウェートではイスラム教の教義に従い飲酒が禁止されている。

http://www.newsclip.be/news/20071104_016146.html

 

タイ人児童への性的虐待容疑、カナダ人男性をバンクーバーで逮捕

カナダで無罪放免になる可能性も大いにある。

【タイ】カナダ紙のトロントスター(電子版)によると、児童に対する性的虐待容疑でタイ警察が指名手配していたカナダ人の男が1日夜、東京から空路でカナダに入国を図り、バンクーバー国際空港で逮捕された。  捕まったのはオービル・メイダー容疑者(54)。タイ東部パタヤ市のホテルで8歳の男児など児童数人に性的虐待を加えた疑いがもたれている。このホテルには、児童への性的虐待容疑で先月タイで逮捕されたカナダ人のクリストファー・ニール容疑者(32)も過去に宿泊していた。  タイはカナダにメイダー容疑者の身柄引き渡しを要求する見通し。カナダで起訴される可能性もあるという。  

http://www.newsclip.be/news/20071104_016145.html

61歳のドイツ人男が14歳の少女と寝ているところを逮捕 プノンペン カンボジア

今週木曜日、毎度おなじみの人身売買担当Keo Thea警部補配下の警察官たちがケルン出身ドイツ人男(61歳)のホテルの部屋に突入し、男が14歳のカンボジア人少女と寝ているところを逮捕した。

そのときこのドイツ男はパンツ一丁で眠っていたらしい。一緒に寝ていた少女は服を着ていた。

そのせいかこのAP通信の報道では男の名前は伏せられている。少女は男と何度かセックスしたという証言をしているが、男がこのあと見え透いた否認を続けることは明らかだと思う。それが白人のアジアでの行動様式である。

男が英語教師かどうかは不明。(ドイツ人などでも「英語教師」としてカンボジアなどでこのような活動をしているものは少なくない)。

カンボジアでは16歳以下の子供とセックスなどをするとdebauchery(遊蕩)という罪で最高20年の刑に処せられる。

フランス人の人権団体はこの男を何度も目撃していたという。それによればこの男は、逮捕されたときにいっしょにいた少女を含めた二人の10代の少女とうろついているのが目撃されており、別の少女とも淫行をしていた疑いがあるということ。

今年の3月には2人のドイツ人男に10歳から14歳までのベトナム人少女を虐待して合計40年の懲役の判決を受けており、4月にはシュトゥットガルト出身のドイツ人Walter Muzeが13歳の少女とセックスして訴えられた。先月はロシア人ビジネスマンが複数の少女と淫行して逮捕されているということ。とにかくドイツ人が多い。

白人がアジアでこういうことを平気でやる心理とハロウィーンで山手線で裸になる心理との間にはそう大きな隔たりはないと思う。彼らは何かを「越えたい」のだろうが、本国では許されないことでもアジアなら白人の特権として許されるはずだという意識があると思う。

ゴーギャンがタヒチで幼女少女とやりまくりそのポルノ絵を描きまくって「自由」と「自己実現」を求めた心理と同じである。モームは「月と6ペンス」でその白人遊びを賛美しアジア太平洋での白人遊蕩に理念さえ与えている。

日本に来ている白人英語教師が日本の女子小学生と堂々遊蕩交際し東京の町を練り歩くひも近いだろう。

警視庁や日本の政治家は白人が「日本は自由ですばらしい国です」とか褒めてやればそれだけで喜んでどうぞどうぞ自由にやってくださいとなるのである。

http://www.iht.com/articles/ap/2007/11/02/asia/AS-GEN-Cambodia-Child-Sex.php

Police arrest German on child sex abuse charge in Cambodia

The Associated Press           Published: November 2, 2007

PHNOM PENH, Cambodia: Police caught a German man in bed with a 14-year-old girl in the Cambodian capital and arrested him on debauchery charges, police said Friday.

Police raided the suspect's Phnom Penh hotel room Thursday and discovered him with the teenage girl, said Keo Thea, deputy chief of a unit that investigates human trafficking.

Keo Thea said the suspect would face formal charges in a court, but he did not specify the charges.

However, a police officer who asked not to be named because he was not authorized to speak to the media, said the suspect, 61, came from Cologne, Germany and was arrested for debauchery — a legal charge used for the sexual abuse of children under the age of 16 — which is punishable by up to 20 years in jail.

He said police officers burst into the German's hotel room and found him, dressed only in his underwear, lying asleep on the bed with the fully clothed girl.

The girl later told police that she and the man had sex several times before the raid. It was not immediately clear if she also faced any charges.

A French child rights group said it had kept the suspect under surveillance for some time. Investigators for Action Pour Les Enfants saw the man spending time with two teenage girls, including the one whom he was with during the arrest, said Samleang Seila, the group's director in Cambodia.

The detention of the German is the latest in a string of arrests of Westerners suspected of child sex offenses in Cambodia.

Poverty and lack of education in countries like Cambodia make it easy for pedophiles to operate, said Christian Guth, an official of the U.N. children's agency UNICEF, who works as an adviser to Cambodia's Interior Ministry on human trafficking.

"Cambodia is still very weak. Money is very important here, and with money you can do whatever you want," he said, referring to the method often used by pedophiles to lure children.

In March, the Phnom Penh Municipal Court sentenced two German men to a total of 40 years in prison for sexually abusing ethnic Vietnamese girls aged 10 to 14 years.

Then in April, the same court charged Walter Muze, a 62-year-old German from Stuttgart, with debauchery for allegedly having sex with a 13-year-old Cambodian girl. Last month, a Russian businessman was arrested and charged with debauchery for allegedly having sex with six girls in Cambodia. Both are in detention awaiting trial.

 

KLへ

3ヵ月ぶりにマレーシアへ。
2日。日暮里11時半ごろ発の京成スカイライナーにようやく間に合う。
日暮里駅で急な下痢になる。もう少しでスカイライナーに乗り遅れるところだった。
東南アジアにいても近頃めったに下痢などならないのに、なんの前ぶれもなく不思議。久しぶりに外国へ行くというので身体が緊張したのかもしれない。
出発1時間前のチェックインだったが問題なかった。
チェックインの時、毛唐女が一匹堂々と列に割り込んで来たので声をかけて追い払う。が、もし大勢だったらどうしようもなかっただろう。
出発ロビーの喫茶店て゛売っていたミネラルウォーターは150円。それほど高くはない。KLIAなど小さいボトルで15リンギもする水を平気で売る。500円近い。
喫茶店の接客も含めてこういうところのサービスはやはり日本が良い。
その店で中国人らしいおばさんがなぜか列を譲ってくれた。注文を迷っていたのかもしれない。
飛行機は定時に出る。
日本発KL行きのマレーシア航空機では、シートベルトは毛布の上からしてわかるようにしろとか、手荷物は上の棚か前の席の下に入れて足周りに置くなとか、そういうくどいアナウンスはなかった。KL発だとそれがある。もちろん日本発のタイ航空のようにトイレでタバコを吸うなとしつこくアナウンスするようなことはない。
3ヵ月日本にいるうちに、すっかり気分が日本モードになった。気分を引き締めて外国モードにし、貴重品や必要なものがどこにはいっているかいつもわかっているようにしなければならない。英語しゃべりモードにもしなければならない。
愛すべき初音ミクの「ハジメテノオト」に、時がたって、荷物が増えて、要するに世界が色あせてきても、それでも失いたくないものは私に預けてね、というような歌詞があったと思うが、同じ場所に長くいるといらない荷物が増えて、部屋の中で大事な物をなくしたり何が大事かという優先順位の意識が薄れるのは確かである。
KLの常宿に大きな荷物が預けてある。長くいるうちに荷物が大きくなった。
毎日移動を繰り返すようなキツイ生活なら荷物はそれほど大きくならず、大事なものが何でどこにあるか常に意識して、貴重品と命だけは落とさないように抱え込んで持っているだろう。
もっとも初音ミクの歌の意味はこんな現実的なガサツなことではなく、もっとデリケートなことで、何年もずっと自分の部屋にいて一見ほとんど変わらないように見える人の極めて繊細な内面の微妙な変化を意味しているのかも知れない。
MHには日本人の女性乗務員が3人乗っているた。男のクルーは土人系(マレー人)ばかり。男たちはタイ人ほどではないが客によって接客態度やら笑顔やらをころころ変えているのが見えた。白人や若い女性には笑顔、それ以外には仏頂面。茶色い髪の男のところで最高にヘラヘラしているのが見えた。すぐ前の席に座っていたマレー人客にも仏頂面だった。
どこの航空機でも男性客室乗務員はそういうのが多い。大の男が飛行機の飯くばりでは自分の仕事に誇りが持てず、クラス意識の中で自分の位置を確認するしかないということか。エコノミーのアジア人客なんかよりは天下のMHで飯くばりしている自分の方が上なんだと。ただ、タイ航空では上のクラス席に行くほど白人上げがさらにひどくなるということ。
マレーシア時間19時50分KL着。
いつもの宿のいつもの部屋に入る。
預けておいた荷物は3ヵ月前のままちゃんと保管してくれていた。
日本で白痴のように暮らした3ヵ月だった。テレビがあるせいかネットのせいか、旅先にいる時の方が同じ本を何度も熟読したりして知的な生活を送っていたといえる。
今の宿にいるとただのミネラルウォーターがとてもおいしい。モバイル

またまた英語教師、少年の猥褻画像をネット公開していた59歳白人男を逮捕 タイ

今度はバンコクのインタナショナルスクールの英語教師。国際刑事警察機構からの要請に基づくタイ警察のおとり捜査による逮捕ということ。

国際刑事警察機構は最近この種の犯罪の取り締まりにようやく熱心なようだが、猥褻画像をネットに上げたような犯人に限られるようである。このブログの巻頭記事で「写真手配」している少女虐待白人の類は捕まえられないのだろうか。

タイの地元新聞を読む」より 

少年の猥褻画像を公開していた異常性愛ファランを逮捕

     警察は30日夜半、少年の猥褻な画像を販売目的でネット上に公開した容疑で59歳のイギリス人の男をバンコクのワーントーンラーン区ソーイ・ラートプラーオ94にあるコンドミニアム内で逮捕し、多数の猥褻な画像等が保存されたコンピュータ等を押収した。

 今回の逮捕は、国際刑事警察機構からの逮捕協力要請に基づき、男が画像やメッセージを投稿していた異常性愛者向けのサイトを利用して会員になりすました 警察関係者が男を誘い出した事により実現したもので、男は会員になりすました警察関係者に対して顔だけ整形を済ませ性器の切除を行っていないレディーボー イの写真撮影や15歳未満の少年と性的な関係を持つことに異様な興味を示し、相手を探してくれた者に対して最高で30万バーツの報奨金の提供まで申し出て いたという。

 調べによると、男は猥褻な画像をネット上に公開した容疑でイギリスの当局から指名手配された後にタイ国内に逃走し、ワーントーンラーン区内にあるイン ターナショナルスクールで英語教師をしながら潜伏生活を送っていたという。また、男は約7年前頃からタイと第三国との入出国を繰り返しながらタイ国内に滞 在していた事が確認されているという。

posted by Jean T. at 02:00| 社会

 
最近タイで挙げられた児童買春・児童ポルノ関係事件 やはりパタヤは白人による児童買春の最重要拠点のようである

自己撮りの少年写真集をコレクションしていた白人爺が逮捕 パタヤ タイ

連続児童性的虐待容疑のカナダ人英語教師、タイ国内で逮捕

50歳ドイツ人男を16歳少女に対する猥褻行為で逮捕-パタヤ

 


松坂に合掌の挨拶をするアメリカ人たち

ボストンレッドソックスの優勝パレードの様子をテレビで見ていたら、何人ものアメリカ人が松坂に向かって合掌の挨拶をしている。まるでタイの「ワーイ」のように。

岡島なんか調子に乗ってワーイで返している。

やはり白人たちにとっては、(非イスラム、非共産)アジア=タイなのだろう。

旅行したことのあるアジアの国はタイだけ、という連中も多いのだろう。「アジアの文化」を手っ取り早く知るために旅行ガイドブックのタイ編を読んですましたというのもいるかもしれない。

日本では人間に向かって合掌の挨拶をしない。坊主の習慣、ヨガの先生の習慣は日本の習慣ではない。人に対する挨拶のときに合掌しながら頭を下げるのはタイだけである。こういうことを世界に向けてはっきり伝えなければならない。

インド、ネパールでは挨拶で合掌(ナマスカールムドラ)をするが頭は下げない。合掌する手の位置は胸の前と決まっている。これに対してタイのワーイの場合は喉元あたりで合掌しながら首をつめるような卑屈な感じで頭を下げるのが正しいようだ。

日本人が神社で合掌して祈るのも戦後の悪い習慣だろう。やめたほうがいいと思う。

それ以外のことでも、(非イスラムの)アジアはどこに行ってもタイ式でやれば良い、どこでもなんでも「タイ式」で通用すると思い込んでいる白人が多すぎる。

私もタイでは調子に乗った白人やイスラエル人から合掌の挨拶をされたことが何度もある。私はタイ人に間違えられるような容姿でも肌色でもないのだが、彼らにとっては〔アジア人=ローカル〕≒タイ人でいっしょくたなのである。

日本で違法行為、迷惑行為、婦女暴行を繰り返している白人たちも、「タイでアジアを知った」という連中が多いのだろう。

彼らにとってはタイの文化・習慣・規範意識が「アジア」のそれらを代表するものなのである。

今回のハロウィン白人暴動参加者にも、タイの水掛祭りと同じノリで、乱痴気騒ぎをするためだけに(そしてローカル女とセックスするために)この日にあわせてわざわざ日本に乗り込んできたアジアゴロの白人ツーリストが少なくないはずだ。

タイの水掛祭りでは毎年のように白人ツーリストがローカル住民に水鉄砲で塩酸をかけるような事件が起きている。今年のソンクランでも白人男が地元の子供に塩酸をかけるという事件があった。

日本はタイではない」という当たり前のことを世界に向けてハッキリ伝えなければならない。日本の現状はそんな情けないものである。


 

白人男がまたED治療薬で死亡 パタヤ タイ

こういう毛唐が勝手に死ぬのは悪いことではない。
しかしED薬は危険なものだということは日本人のおじさんたちも注意したほうが良いと思う。
結論を言うと、下半身にいちばん効くのは薬より「瞑想」です。

タイ発、パタヤ発のこの種のニュースの多さにはあらためて驚かされる。タイが腐りきった売春国家、白人の性的植民地であることを象徴している。

しかし日本もこの方向にまっしぐらに進んでいるようだ。
 

【タイ】30日午前9時ごろ、東部パタヤ市のバーの階上の一室でフランス人男性(35)が裸で死亡しているのがみつかった。調べによると、男性は同日午前 2時ごろ、バーで知り合ったタイ人女性と階上の部屋で一度性交し、さらにED(勃起障害)治療薬を摂取し2度目の性交を試みたが、女性に拒否され、翌朝、 死体でみつかったという。警察は、ED治療薬の飲み過ぎが原因とみて検死を行う方針。タイ字紙コムチャットルク(電子版)が報じた。

ミャンマーの元麻薬王、クン・サ氏が死去

クン・サ「氏」、というのも妙な感じ。

ゴールデントライアングルの麻薬利権の元締めといえばクンサーというのが定番だが、クンサーなんて番頭に過ぎないと言う人もいた。本当の麻薬利権の元締めは何を隠そうタイ王室だと。

10月30日21時56分配信 読売新聞

 【バンコク=太田誠】ミャンマー、ラオス、タイ国境にまたがる世界的なケシの産地「黄金の三角地帯」で、1990年代半ばまで麻薬生産と密売を牛耳った麻薬王、クン・サ氏がヤンゴン市内で死去した。

 ミャンマー軍事政権筋が30日、明らかにした。74歳と見られる。正確な死亡日時や死因は不明だが、糖尿病や高血圧を患っていた。

 国内人口の約1割のシャン族の母と、中国系の父の間に生まれた。ミャンマー東部シャン州の分離独立運動のため、兵力数千の武装組織モン・タイ軍を率いて中央政府と戦闘を繰り広げ、「将軍」と呼ばれた。

 その資金源となったのが、シャン族が栽培するケシを原料とする麻薬だ。タイや中国経由で麻薬を世界に密輸して得た莫大(ばくだい)な利益で武器を購入した。米国が80年代後半に麻薬密輸罪などで起訴し、200万ドル(約2億3000万円)の懸賞金をかけた。

   

シャンというのはシャムと同義で、本来は地域の名前。一般に「シャン族」と呼ばれるのは、ミャンマー・シャン州を中心に住むタイ・ヤイ(大タイ族、ヤイは大き い)のこと。タイのタイ族はタイ・ノイ(小タイ族)。

タイヤイとタイノイは本来同系の言葉を話すが、タイ語に多いインド系の単語はタイヤイには通じないことが多いようである。

タ イ語というときの「パサ・タイ」のパサ(言語)がチャイントーンのタイヤイの人にはまったく通じなかった。(それでもタイヤイはタイ人と違ってニコニコしていた。タイ人なら耐え難いしかめっ面をする場面である)。

ちなみに、ネパール語では「ネパリ・バサ」、マレーシアでは「バハ サ・マレーシア」。

ルンビニはタイではルンピニ。ルンピニ公園では・・・・。

どれもインド系の言葉(梵語かパーリ語か)で、タイに入るとbからpへという子音推移があるらしい。

タイ人はタイヤイを密かに(?)尊敬しているのだという話も。「中国に残っている色白のご先祖様」みたいな感じか。

「俺たちタイ族はもともと中国から来た。モン・クメールやマレーやフィリピノみたいな東南アジアの土人じゃないんだ」というのがタイ人の哀れなプライドである。

しかし、中国にいたころのタイ族は全体としてシナ人の「総体的奴隷」だったという話。
 

2007年10月27日東京 山手線ハロウィーン白人暴動 ユーチューブから転載

掲示板などの情報では110番しても東京の警察は歯切れの悪いことしか言わず、事実上何の手もうとうとしなかったとのこと。多くの同種の通報や苦情が来ていることは認めていたらしい。もう法治国家じゃないね。

警視庁に比べると大阪府警は(暴動慣れしているせいか)外人であろうと誰であろうとかなり厳格に対処するらしい。大阪民国では人民も東京に比べると白人崇拝主義者が少ないんだとか。

ハロウィーンといえば十数年前にアメリカで服部君という留学生が射殺された祭りでもある。
 

2007年10月27日 外国人による山手線列車ハイジャック
私は新宿駅で電車に乗りました。
外国人達(約500名)が電車をハイジャックしました。
そして、すし詰めの電車の中でハロウィンパーティをしていました。
酔っ払った外国人が乗客たちに酒を浴びせて服をダメにし、携帯やiPodを取り上げ、 好き勝手に壊していました
たくさんの外国人が騒いでいました。
酒を飲んでる外国人がいました。
蛍光灯を破壊して、品川駅で電車をストップさせた外国人がいました。
棚の上で寝ていた外国人がいました。
全裸(パンツのみ)の外国人がいました。
ピンク色の全身タイツに、コンドームを体に付けた人がいました

あなたは、このような人々をどう思いますか?
死人やケガをした人がいなければ、テロではないと思いますか?
私は多くの外国人が、いい事と悪い事が分かる人であると信じています。
まとめサイト:
http://www12.atwiki.jp/halloweenterro/

 
他の人の証言によれば、照明機器を破壊されたために車内が真っ暗になり電車は15分ほど停止したそうである。

この日のこの時間帯に仕事や緊急の用事があって電車に乗り合わせてしまった人もいただろう。これが違法行為ではないのか?「迷惑行為」を取り締まる条例は何のためにあるのか?

白人にこのような乱行を許している(白人だから許しているのである、黒人やフィリピン人だったら直ちに警察が来ているだろう)JR山手線はすでに公共交通機関としての使命を捨てており、警視庁は治安機関としての基本的な任務を放棄していると言わなければならない。

警視庁は白人至上主義集団、レイシストの暴力装置と断定してよい。

E5ec1adc

↑この写真はこちらから拝借した。今年の写真。

http://www.youtube.com/watch?v=rWORKaOBrwI

http://www.youtube.com/watch?v=VxNOTlkNeds

http://www.youtube.com/watch?v=URhBjFlKfwg

http://www.youtube.com/watch?v=CPgtV7A7TCU

http://www.youtube.com/watch?v=Mj1p3QPKwmI

http://www.youtube.com/watch?v=vSy0LGJXgX4

こちらが昨年の様子らしい。
http://youtube.com/watch?v=ENZfAjRZ754
http://youtube.com/watch?v=sghJovPzsEA
http://youtube.com/watch?v=mkd6hxuNg2M
http://youtube.com/watch?v=6FvvaANwHJY
http://youtube.com/watch?v=YYF-EQJ4kyA
http://youtube.com/watch?v=8pOVaHmMf9c
http://youtube.com/watch?v=T8QJ2mz-HVo
http://youtube.com/watch?v=g54H67TxwE8
http://youtube.com/watch?v=EpzGYZq3bME

 
オーストラリア人の電車での乱行の様子。

http://www.youtube.com/watch?v=v5vX2KO3Qvk

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